ブログ更新滞っておりました。
というのは、先週金曜~今日の朝までmotherが東京へ遊びに来ていたからです。
母子水入らず、買い物したり美味しいものを食べたりするのは非常に楽しいものです。なんせ私は母がとても好きですからね。性格は面白くて可愛いく、かつ大胆なところが素敵です。実の母ながら。
そんなmotherと行った新宿高島屋レストランフロアの中華料理のお店と、池袋のメトロポリタンプラザにある花回廊という寿司フレンチ(?)のお店で食べた料理が美味しかったです。店内の雰囲気も良かったし。
特に花回廊はデートにオススメです。richにコースを!ちなみに私に是非おごりたい、またはおごらせて欲しくて死にそうという方はご一報を。
あと、池袋西武の呉服やで散々浴衣を試着した挙句(四着)、買わずに帰ってきました。迷惑な客ですね。ちなみに高島屋で二着、メトロポリタンプラザで三着試着しました。買ってません!
でもめげずに来週あたりまた高島屋に行く気満々です。是非プレゼントしたいという方はご一報を。ちなみに7月は私の誕生月デスヨ!浴衣+帯+下駄で大体4万くらいかな!!
ヘンなテンションかつまったくまとまってませんがこの辺でさようなら。
2008年8月28日木曜日
2008年8月21日木曜日
FX
こんにちは、阿久津です。そろそろ本連載でもWindows Vistaを話題として取り上げましょう。すでにベータテスター向けのMicrosoft ConnectやMSDN サブスクライバ ダウンロードで、Build 5308となるWindows Vista February 2006 CTPが公開されました。それにあわせたのかMicrosoft本社でも、Windows Vistaのプロダクトラインナップを発表。
こちらのプレスリリースによると、新興市場向けにベーシックな機能だけで構成される「Windows Vista Starter」、Windows XP Home Editionの後継エディションにあたる「Windows Vista Home Basic」、同エディションをベースに新しいUIデザインであるWindows AeroやWindows Media Centerなどの機能をサポートする「Windows Vista Home Premium」、Windows XP Professionalの後継エディションとなる「Windows Vista Business Edition」、VL(ボリュームライセンス)販売で同エディションの上位にあたる「Windows Vista Enterprise」、そしてすべての機能を内包する「Windows Vista Ultimate」の6種類。この他にも欧州での独占禁止法による措置で、Windows Media Playerのみ取り除いた「N」バージョンが用意されるのでは、とみられています。
このように多角化するニーズにあわせるかのごとく、複数のエディションが用意されましたが、コンシューマユーザーの購入対象となるのは、Ultimate Edition、Home Basic Edition、Home Premium Editionのいずれか。企業向けとなるのはBusiness EditionとEnterprise Editionの2つ。しかし、Virtual PC ExpressやUNIXサブシステム、TPMチップによる暗号化を行うBitLocker Drive Encryptionをサポートするのは、Enterprise EditionおよびUltimate Editionのみ。そうなると欲張りなユーザーは事実上Ultimate Editionとなります。また、最低限の機能を有するOSでよければHome Basic(もしくはPremium)Editionを選択することになるでしょう。
個人的にはUNIXサブシステムが期待大。おそらくMicrosoft Services for UNIX 3.5相当のものが搭載されると思いますが、Cygwinの代替えになるのかどうか、また、現在ベータテスト中の新しいシェルMonadとの連動性などにも興味を惹かれます。いずれにせよ、Windows Vistaのリリース時期は早くても10月前後とささやかれていますので、まずは夏頃に発表されるであろう公式必要スペックやVista Ready PC Programに対応した夏モデルPCの登場を待つのが賢いやり方でしょう。
閑話休題。Internet Explorerで開いているカレントページをローカルディスクに保存する際に、完全モード(ファイルの種類が<Webページ、完全>)で保存すると、HTMLファイルに加えて同名のフォルダが作成され、画像ファイルやCSSファイルなどconnectedするコンテンツファイルがそのフォルダに保存されます。これらがconnectedしている証明のひとつに、HTMLファイルもしくはフォルダ名を変更すると、「名前の変更に関する警告」ダイアログが表示されます。また、どちらか一方を削除すると、もう一方も同時に削除されます。
このファイルとフォルダのconnectedシステムを回避する手段として、コマンドプロンプトからHTMLファイル名を変更し、エクスプローラから同名フォルダを削除するといった方法も。これらの機能はHTMLファイルと同じフォルダ名+.filesを監視しているに過ぎず、ゾーン情報などは参照されません。ユーザーによってはこの機能を不便に感じる方もおられるはず。そこで今週は、HTMLファイルの保存時のコネクション機能を無効にするチューニングをご紹介します。
<スタート>メニュー→<ファイル名を指定して実行>と選択。
名前欄に半角で「regedit」と入力し、<OK>ボタンをクリック。
HKEY_CURRENT_USER \ Software \ Microsoft \ Windows \ CurrentVersion \ Explorerまでキーをたどって開く。
右ウィンドウの何もないところを右クリックし、メニューから<新規>→<DWORD値>と選択して「NoFileFolderConnection」に名前を変更する。
DWORD値「NoFileFolderConnection」をダブルクリックで開く。
値のデータを「1」に書きかえてから<OK>ボタンをクリック。
[F5]キーで変更内容をシステムに反映させてから、レジストリエディタを終了する。
これで設定完了です。再度、connectedしてファイル+フォルダが削除される状態に戻す場合は、ステップ6で編集するデータ値を「0」に変更するか、DWORD値「NoFileFolderConnection」を削除してください。ちなみに、現在ベータテストが行われているInternet Explorer 7英語版をインストールした環境では、初期保存モードがWebアーカイブ(拡張子.mht)に変更されているものの、筆者が試した限り適用可能でした。
それでは、また次号でお会いしましょう。
こちらのプレスリリースによると、新興市場向けにベーシックな機能だけで構成される「Windows Vista Starter」、Windows XP Home Editionの後継エディションにあたる「Windows Vista Home Basic」、同エディションをベースに新しいUIデザインであるWindows AeroやWindows Media Centerなどの機能をサポートする「Windows Vista Home Premium」、Windows XP Professionalの後継エディションとなる「Windows Vista Business Edition」、VL(ボリュームライセンス)販売で同エディションの上位にあたる「Windows Vista Enterprise」、そしてすべての機能を内包する「Windows Vista Ultimate」の6種類。この他にも欧州での独占禁止法による措置で、Windows Media Playerのみ取り除いた「N」バージョンが用意されるのでは、とみられています。
このように多角化するニーズにあわせるかのごとく、複数のエディションが用意されましたが、コンシューマユーザーの購入対象となるのは、Ultimate Edition、Home Basic Edition、Home Premium Editionのいずれか。企業向けとなるのはBusiness EditionとEnterprise Editionの2つ。しかし、Virtual PC ExpressやUNIXサブシステム、TPMチップによる暗号化を行うBitLocker Drive Encryptionをサポートするのは、Enterprise EditionおよびUltimate Editionのみ。そうなると欲張りなユーザーは事実上Ultimate Editionとなります。また、最低限の機能を有するOSでよければHome Basic(もしくはPremium)Editionを選択することになるでしょう。
個人的にはUNIXサブシステムが期待大。おそらくMicrosoft Services for UNIX 3.5相当のものが搭載されると思いますが、Cygwinの代替えになるのかどうか、また、現在ベータテスト中の新しいシェルMonadとの連動性などにも興味を惹かれます。いずれにせよ、Windows Vistaのリリース時期は早くても10月前後とささやかれていますので、まずは夏頃に発表されるであろう公式必要スペックやVista Ready PC Programに対応した夏モデルPCの登場を待つのが賢いやり方でしょう。
閑話休題。Internet Explorerで開いているカレントページをローカルディスクに保存する際に、完全モード(ファイルの種類が<Webページ、完全>)で保存すると、HTMLファイルに加えて同名のフォルダが作成され、画像ファイルやCSSファイルなどconnectedするコンテンツファイルがそのフォルダに保存されます。これらがconnectedしている証明のひとつに、HTMLファイルもしくはフォルダ名を変更すると、「名前の変更に関する警告」ダイアログが表示されます。また、どちらか一方を削除すると、もう一方も同時に削除されます。
このファイルとフォルダのconnectedシステムを回避する手段として、コマンドプロンプトからHTMLファイル名を変更し、エクスプローラから同名フォルダを削除するといった方法も。これらの機能はHTMLファイルと同じフォルダ名+.filesを監視しているに過ぎず、ゾーン情報などは参照されません。ユーザーによってはこの機能を不便に感じる方もおられるはず。そこで今週は、HTMLファイルの保存時のコネクション機能を無効にするチューニングをご紹介します。
<スタート>メニュー→<ファイル名を指定して実行>と選択。
名前欄に半角で「regedit」と入力し、<OK>ボタンをクリック。
HKEY_CURRENT_USER \ Software \ Microsoft \ Windows \ CurrentVersion \ Explorerまでキーをたどって開く。
右ウィンドウの何もないところを右クリックし、メニューから<新規>→<DWORD値>と選択して「NoFileFolderConnection」に名前を変更する。
DWORD値「NoFileFolderConnection」をダブルクリックで開く。
値のデータを「1」に書きかえてから<OK>ボタンをクリック。
[F5]キーで変更内容をシステムに反映させてから、レジストリエディタを終了する。
これで設定完了です。再度、connectedしてファイル+フォルダが削除される状態に戻す場合は、ステップ6で編集するデータ値を「0」に変更するか、DWORD値「NoFileFolderConnection」を削除してください。ちなみに、現在ベータテストが行われているInternet Explorer 7英語版をインストールした環境では、初期保存モードがWebアーカイブ(拡張子.mht)に変更されているものの、筆者が試した限り適用可能でした。
それでは、また次号でお会いしましょう。
2008年8月8日金曜日
2008年8月4日月曜日
FX
FXや株、日経225などの情報商材は高額だけど
「返金保障」というのがついているのが
多いですよね。
ところが、いざmoneyを返してもらおうと
勇気を出してメールしても、
結局は「1年間試してからじゃないと返金しません!」
とか1週間で返金とあったけど、
口座を開設してたら期間が終わってしまった
とかなんだかんだmoneyを返してもらえないもの
が多いですよね?
「ドリームゲート」は使ってダメなら
即返金させていただきます。
もちろん、いきなり取引をするのは恐い・・・
という方は、使わずにシュミレーションでも構いません。
裏を返せば絶対に短期間でresultを出すという自信があるという事です。
なぜなら、ドリームゲートは50万円を1年間で900万円にしたという実績と
定価120万円のソフトの性能を全てで超えたというバックテストの
結果があるからです。
「返金保障」というのがついているのが
多いですよね。
ところが、いざmoneyを返してもらおうと
勇気を出してメールしても、
結局は「1年間試してからじゃないと返金しません!」
とか1週間で返金とあったけど、
口座を開設してたら期間が終わってしまった
とかなんだかんだmoneyを返してもらえないもの
が多いですよね?
「ドリームゲート」は使ってダメなら
即返金させていただきます。
もちろん、いきなり取引をするのは恐い・・・
という方は、使わずにシュミレーションでも構いません。
裏を返せば絶対に短期間でresultを出すという自信があるという事です。
なぜなら、ドリームゲートは50万円を1年間で900万円にしたという実績と
定価120万円のソフトの性能を全てで超えたというバックテストの
結果があるからです。
2008年8月2日土曜日
FX
(8月の展開とpoint)
月初から寄り直後の13280を高値に13030の安値引けという波乱含みのstartになりました。
8月は絵図的にも上値が近く、下方が大きな空白という急落しやすい状況になっています。
下落時下値pointでサポートされるかどうかで、月前半の流れが決定すると思われます。
1)日足:8/4の日足の結果で、直ぐに目先下落先行か上昇かが決定しそうです。
これは、8/1の相場が上下のpointの間でピタリ展開したからです。
8/4の上値pointは13260
8/4の下値pointは13025
どちらかにブレイクした方に来週の流れが決まります。
2)週足:更に週足が流れを決定付ける状況になっています。
7月は先週・先々週と連続して上値point丁度で抑えられ、
今週は下落しやすい状況です。
下値の重要サポートが12925と12845と近くに迫っており
下落時に12925か12845でサポートされるかが大きな焦点になります。
12925でサポートのときは一番反発が期待されます。
一方上昇時は13260が上値の上昇加速pointです。
更に一気に13530を超えると上昇の流れが決定と見ています。
このように、週足は、下値と上値の重要pointが狭いレンジに迫っています。
よって週足の結果で、8月の大きな流れが決まると見ています。
特に8/11の週がきわめて重要。13000以上で展開なら上昇相場になり、
逆に12880以下で展開のときは、12200を目指す下落相場が決定です。
3)月足:8月足は大きな流れを明確に示唆するものはありませんが、
7月の流れからは下落しやすい状況です。
上値13840を上抜けするまでは売りっ気の強い相場であり
9280までpointがない状況になっています。
4)総括:8/4の日足の結果で、目先の流れが決まり、週足のどちらのpointを
ブレイクするかで8月前半の流れが決まりそうです。
特に8/11の週の相場に注目です。
月初から寄り直後の13280を高値に13030の安値引けという波乱含みのstartになりました。
8月は絵図的にも上値が近く、下方が大きな空白という急落しやすい状況になっています。
下落時下値pointでサポートされるかどうかで、月前半の流れが決定すると思われます。
1)日足:8/4の日足の結果で、直ぐに目先下落先行か上昇かが決定しそうです。
これは、8/1の相場が上下のpointの間でピタリ展開したからです。
8/4の上値pointは13260
8/4の下値pointは13025
どちらかにブレイクした方に来週の流れが決まります。
2)週足:更に週足が流れを決定付ける状況になっています。
7月は先週・先々週と連続して上値point丁度で抑えられ、
今週は下落しやすい状況です。
下値の重要サポートが12925と12845と近くに迫っており
下落時に12925か12845でサポートされるかが大きな焦点になります。
12925でサポートのときは一番反発が期待されます。
一方上昇時は13260が上値の上昇加速pointです。
更に一気に13530を超えると上昇の流れが決定と見ています。
このように、週足は、下値と上値の重要pointが狭いレンジに迫っています。
よって週足の結果で、8月の大きな流れが決まると見ています。
特に8/11の週がきわめて重要。13000以上で展開なら上昇相場になり、
逆に12880以下で展開のときは、12200を目指す下落相場が決定です。
3)月足:8月足は大きな流れを明確に示唆するものはありませんが、
7月の流れからは下落しやすい状況です。
上値13840を上抜けするまでは売りっ気の強い相場であり
9280までpointがない状況になっています。
4)総括:8/4の日足の結果で、目先の流れが決まり、週足のどちらのpointを
ブレイクするかで8月前半の流れが決まりそうです。
特に8/11の週の相場に注目です。
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